フィットネス特化定額格安BPO・AI社員AIKATA|フィットネスのAI活用・業務効率化・外注を月30万円で

フィットネスジムの業務、

フィットネス特化定額格安BPO・AI社員AIKATA

月30万円でまかせ放題。

会員の手続きも、会費の照合も、

追加費用は0円。

工数
無制限

1業務だけなら月10万円のお試しプランも

料金は、増えない。業務は、任せ放題。定額30万円 例:月480時間分を委託で実質時給625円 その業務、AI社員AIKATAにお任せください

※「実質時給625円」は、月480時間分(正社員3名分相当)の業務を委託した場合の試算です。受託範囲は業務内容により異なりますが、料金はどの業務でも月30万円です。

AI鬼管理は様々なメディアで取り上げられています 多数メディア出演 YouTube・テレビ・新聞 ええじゃない課Biz REAL VALUE PR TIMES 経済界 新R25

更新日:2026年10月22日|運営:株式会社GENAI(AI社員AIKATA)

フィットネスジムでは、入会・休会・退会の手続きと会費の決済エラーが毎月の締めに集中し、少ない店舗スタッフでフロントと事務を掛け持ちしています。このページでは、ジムがAIに任せられる事務と、採用・外注・自作・システムの乗り換えとの違い、会員の情報や決済を扱う前の注意点をまとめました。AI社員AIKATAは、店舗の裏方の事務を月30万円の定額で丸ごと引き受ける、フィットネスジム向けの業務代行(BPO)サービスです。

PROBLEM

フィットネスジムで人手不足・事務の負担が続く理由

フィットネスジムの事務は、会員の数と動きに比例して増えます。入会・休会・退会・プラン変更は、締め日までに会員システムへ反映しなければ、翌月の会費が正しく引き落とせません。カードの期限切れや残高不足による決済エラーは毎月出て、そのたびに会員への連絡が要ります。無人の時間がある店舗や複数店舗の運営では、こうした事務が本部や店長に集まります。

店舗スタッフはトレーナーを兼ねることが多く、事務のためだけに人を採る余裕はあまりありません。少人数の運営では、手続きの締め方や決済エラーの追い方が店長一人に集まり、店長が辞めると引き継ぎが追いつきません。出店を重ねるたびに同じ教え込みをくり返すことになり、事務の負担は店舗の数だけ増えていきます。

フィットネスジムでよく伺うお悩み

お悩み 01

休会・退会の処理が溜まる

Webや紙で届く休会・退会の申請を、締め日までに会員システムへ反映しきれない。

お悩み 02

会費の決済エラーの追いかけ

カードの期限切れや残高不足で引き落としに失敗した会員を洗い出し、一人ずつ連絡している。

お悩み 03

紙の入会書類の入力が重い

店頭で受け付けた入会申込書や同意書を、閉店後に会員システムへ入力し直している。

お悩み 04

店舗ごとの数字がすぐに出ない

入会数・退会数・在籍数を店舗ごとに手で集め、本部への報告が月の半ばにずれ込む。

その業務、AI社員AIKATAが
月30万円の定額でまとめて引き受けます。

ABOUT

フィットネスジム向けの業務代行(BPO)「AI社員AIKATA」とは

入会・休会・退会の手続き処理から、会費の決済エラーの確認と案内文の下書き、店舗ごとの売上レポートまで。フロントの合間に店舗スタッフの方が進めている事務を、AIと人の二重体制でお引き受けします。会員や店舗が増えても、料金は月30万円のままです。

月30万円どれだけ任せても定額
上限なし業務の量も種類も
二重チェックAIの処理+人の確認

AI社員AIKATAは、人の作業時間ではなく、AIの処理を中心に業務を引き受ける業務代行(BPO)です。処理の中心がAIのため、任せる量が増えても料金は増えません。AIが処理した結果は当社の人が確認し、御社は出来上がった内容を確認して承認するだけです。

SERVICE

フィットネスジムのAI活用:AIに任せられる業務

会員の手続き

Webや紙で届く入会・休会・退会・プラン変更の申請を整理し、締め日に合わせて会員管理システムへ反映します。紙の申込書や同意書はデータ化し、退会理由も集計します。規約にない例外の扱いや、引き止めのご案内をするかどうかは御社が決めます。

  • 入会・休会・退会の手続き処理
  • プラン・オプション変更の反映
  • 紙の申込書・同意書のデータ化
  • 退会理由の集計

会費・決済

会費の決済結果と入金の照合、決済エラーになった会員の一覧づくり、再決済のご案内文の下書きを引き受けます。カード番号そのものは扱わず、決済の管理画面に出る結果をもとに作業します。利用の停止や退会の扱いは、御社が判断します。

  • 会費の決済結果と入金の照合
  • 決済エラーの会員一覧の作成
  • 再決済のご案内文の下書き

会員への案内

休館日やイベントのお知らせ、口コミへの返信、しばらく来館のない会員へのご案内を、ジムの雰囲気に合う言葉で下書きします。配信と公開は店長の承認の後に行い、トレーニングや食事についての助言は、トレーナーの方が書き加えます。

  • 休館日・イベントのお知らせの下書き
  • 口コミへの返信の下書き
  • 休眠会員への案内文の下書き

スタッフ・報告

トレーナーのシフトと勤怠の集計、パーソナル指導の件数と歩合の計算、入会数・退会数・在籍数をまとめた店舗別の月次レポートを引き受けます。数字の定義は導入前に本部とそろえ、毎月同じ形でお渡しします。

  • トレーナーのシフト・勤怠の集計
  • パーソナル指導の歩合の計算
  • 店舗別の月次レポートの作成

いまお使いのソフト・システムのままで大丈夫です

hacomonoSmart HelloDIGYMSquareLINE公式アカウントGoogleビジネスプロフィール

上記は一例です。パソコンで操作しているソフトやWebの画面であれば、当社が操作を含めて自動化します。ソフトの乗り換えは必要ありません。

ここに無い業務も、パソコン上で完結する業務であれば分野を問わずお任せいただけます。

COMPARE

フィットネスジムの事務を外注・効率化する方法の比較

フィットネスジムの事務の負担を減らす方法は、大きく分けて「採用」「外注」「自作」「ソフトの乗り換え」の4つです。それぞれに向き不向きがありますが、業務が増え続ける前提で考えると、どれも負担や費用が後から増えていく形になります。

✕事務やフロントの人を採用する

事務やフロントの専任を採用すれば、トレーナーは指導に戻れます。ただ、早朝や夜の勤務がある店舗では採用が難しく、会員システムや決済の画面に慣れるまで時間もかかります。店舗を増やすたびに同じ採用と教育が要り、人件費も店舗の数だけ増えます。

✕会費の集金代行に外注する

会費の収納や督促を代行するサービスに任せる方法もあります。ただ、頼めるのは集金まわりが中心で、休会や退会の反映、会員へのお知らせ、店舗のレポートは店舗に残ります。代行の手数料は会員の数や件数で決まる形が多く、会員が増えるほど費用も増えます。

✕RPAや生成AIで仕組みを作る

RPAで手続きの反映を自動にしたり、生成AIで案内文を書いたりする方法もあります。ただ、作るのは店舗運営と掛け持ちの本部や店長で、会員システムの画面が変わるたびに直しが要ります。作った人が辞めると、仕組みごと誰も直せなくなります。

✕会員管理システムを乗り換える

Web入会や自動決済に強い会員管理システムへ乗り換えると、手入力は減ります。ただ、会員データと決済情報の移行は慎重さが要り、会員の方に登録のし直しをお願いする場面も出ます。乗り換えた後も、決済エラーの追いかけや店舗の集計は人の作業として残ります。

4つの方法とAI社員AIKATAの違い

方法費用業務が増えたとき担当者が辞めたとき
採用して増やす給与・社会保険料・採用費さらに採用が必要採用と教育をやり直し
従来の外注・BPO作業量や件数に応じて増える外注費が増える担当者の交代で品質が揺れる
自社でRPA・AIを作る作る人の時間と手直し作り直しが必要仕組みごと止まる
ソフトを乗り換える新しい月額と移行の手間人の作業は残る操作する人が必要
AI社員AIKATA月30万円の定額料金はそのまま仕組み化で止まらない

AI社員AIKATAは、採用も乗り換えも要らず、いまのソフトのまま業務を引き受けます。料金は月30万円の定額で、業務の量や種類が増えても変わりません。

REASON

フィットネスジムがAI社員AIKATAを選ぶ5つの理由

理由1会員や店舗が増えても月30万円

料金は、会員の数や店舗の数で変わらない定額です。年明けの入会キャンペーンで手続きが重なる月も、出店が続く時期も、追加費用はかかりません。休会・退会の処理から試したい場合は、月10万円のお試しプランも選べます。

理由2hacomonoの画面のまま任せられる

hacomonoやSmart Hello、DIGYMなど、いまお使いの会員管理システムと決済の管理画面を、当社がそのまま操作して自動化します。会員の方にアプリの入れ替えをお願いする必要はありません。

理由3会員システムへの反映の前に人が確認

休会・退会の反映や決済エラーの一覧は、AIが処理した後に当社の人が確かめ、店長や本部が承認してから確定します。反映漏れで会費を引き落としすぎるといった、会員の不満につながる誤りを防ぐ流れにしています。

理由4店長が替わっても締めが止まらない

締め日の扱いや決済エラーの追い方を、店長の記憶ではなく仕組みに残します。店長の異動や退職があっても、月末の手続きの反映や会費の照合は同じ手順で進み、新しい店舗にも同じ形で広げられます。

理由5指導と入会のご説明はジムに残る

当社が引き受けるのは、手続きの反映・照合・案内文の下書きといった裏方の事務です。トレーニングの指導や体験のご案内、入会時のご説明、館内での対応は、これまでどおり御社のトレーナーとスタッフが行います。

CASE

フィットネスジムでの活用イメージ

CASE 01

休会・退会の手続き

申請内容の整理から、会員システムへの反映まで、まとめてお任せ。

いまの仕事

申請がWebと紙でばらばらに届き、
締め日を確かめて一件ずつ入力。
反映漏れで翌月も会費が引かれる。

AI社員に任せると

申請の内容をAIが会員ごとに整理し、
締め日に合わせて会員システムへ反映。
店長は内容を確認・承認するだけ。

店舗スタッフは、フロアでの声かけと指導に集中。

活用イメージ/引き止めのご案内をするかは、御社が決めます。

CASE 02

会費の決済エラー

引き落とし結果の確認から、再決済のご案内文まで、まとめてお任せ。

いまの仕事

決済の結果を会員システムから出し、
失敗した会員を名簿と照らし合わせ、
一人ずつ連絡して入金を確かめる。

AI社員に任せると

失敗の理由ごとにAIが会員を分け、
ご案内文の下書きと入金の照合まで。
本部は内容を確認・承認するだけ。

店長は、退会を防ぐ取り組みに集中。

活用イメージ/未納が続く方の利用停止は、御社が判断します。

CASE 03

店舗別の月次レポート

入会数や退会数の集計から、本部向けの報告書まで、まとめてお任せ。

いまの仕事

店舗ごとに会員の数字を書き出し、
売上やパーソナルの件数を手で足す。
報告が出そろうのは月の半ば。

AI社員に任せると

会員と売上をAIが店舗別に集計し、
前月との違いも一覧にして当社が確認。
オーナーは内容を確認・承認するだけ。

オーナーは、出店と集客の判断に集中。

活用イメージ/数字の定義は、導入前に御社とそろえます。

CHECK

フィットネスジムが外注・AI活用の前に確かめたいこと

会員規約どおりに手続きを処理する

休会・退会の締め日や手数料、再入会の扱いは、会員規約に書かれた決まりどおりに処理することが前提です。当社は規約の決まりを仕組みに登録して反映を行い、規約にない例外の扱いや引き止めのご案内は御社が判断します。退会の方法を会員に分かりやすく示せているかも、導入の前に一緒に確かめます。

決済情報と体組成のデータの扱い

会員の氏名や連絡先に加え、決済の結果や体組成、健康状態の申告など、取り扱いに注意が要る情報を預かります。秘密保持契約(NDA)を結び、権限は作業に要る範囲だけにします。カード番号は扱わず、既往歴などの申告は要配慮個人情報にあたるため、作業に使うかどうかを導入前に決めます。

入会の山場の前に引き継ぐ

年明けや春の入会キャンペーンの最中に引き継ぐと、手続きの確認が追いつきません。会員の動きが落ち着いた月に始め、店舗ごとの締め日やプランの違いを整理してから山場を迎えるのが安全です。店舗ごとにプランの名前が違う場合も、最初の整理でそろえます。

PLAN

料金プラン

おすすめ
まかせ放題プラン
月30万円(税別)
最低契約期間 6ヶ月
  • 任せる業務の数に上限なし
  • 業務や件数が増えても料金はそのまま
  • 初期費用・構築費用 0円
お試しプラン
月10万円(税別)
最低契約期間 6ヶ月
  • 1業務・1自動化で、まず1つの業務から
  • その業務の件数が増えても料金はそのまま
  • 初期費用・構築費用 0円
  • まかせ放題プランへ、いつでも切り替え(違約金なし)

※ 1業務とは、1つの業務(例:請求書の発行、勤怠の集計)を始めから終わりまで、1つの自動化の仕組みでお任せいただく形です。
※ お試しプランからまかせ放題プランへの切り替えは、14日までのお申し出で翌月1日から、15日以降は翌々月1日からです。作った仕組みはそのまま引き継ぎ、初期費用はかかりません。
※ 別途、御社名義でご契約いただくAIツール(Claude Code・Codexなど)の利用料(目安:月15,000円〜30,000円)がかかります。

FLOW

導入の流れ

  1. STEP1

    無料相談のお申し込み

    このページのフォームから、ご都合のよい日時を選んでご予約ください。60分・Google Meetのオンラインで行います。

  2. STEP2

    業務のヒアリング

    いまの業務の流れ・件数・お使いのソフトを伺い、任せられる業務を一緒に整理します。

  3. STEP3

    削減できる固定費の算出

    任せられる業務の量と、いまかかっている人件費や外注費を比べて試算します。

  4. STEP4

    受託内容と費用のご提案

    まかせ放題プラン(月30万円)か、1業務から始めるお試しプラン(月10万円)かを含めてご提案します。

  5. STEP5

    業務の引き継ぎ・運用開始

    担当者の方の画面を拝見しながら手順を分解して仕組みにし、運用を始めます。パイロット運用の期間はありません。

FAQ

よくあるご質問

サービスについて

AI社員AIKATAとはどんなサービスですか?
入会・休会・退会の手続き処理・会費の照合・決済エラーの案内文の下書き・店舗別の売上集計など、店舗スタッフの方が日々行っている業務を、AIと人の二重体制で丸ごと受託する業務代行(BPO)サービスです。処理の中心をAIが担うことで、月30万円の定額・処理量無制限での受託を実現しています。
なぜ「定額」で「格安」なのですか?
人の作業時間に料金をかける従来の外注とちがい、処理の中心をAIが担うためです。業務量が増えても人を増やす必要がないので、どれだけ任せても月30万円の定額でお引き受けできます。たとえば月480時間分(正社員3名分相当)の業務を任せた場合、実質の時給は625円です。まず1つの業務だけを任せたい場合は、月10万円のお試しプランもあります。
hacomonoなどの会員管理システムのまま頼めますか?
頼めます。hacomono・Smart Hello・DIGYMなど、いま店舗でお使いの会員管理システムと決済の管理画面をそのまま使います。当社が画面操作を含めて自動化するため、会員の方にアプリの入れ替えをお願いすることはありません。
パーソナルトレーニングやスクールの事務も頼めますか?
頼めます。パーソナルの予約データの整理、トレーナーごとの指導件数と歩合の計算、スクールの月謝の照合なども、月30万円の定額の中でお引き受けします。指導の内容やメニューづくりは、引き続き御社のトレーナーが行います。
フィットネスジムでAIを使うと、どの業務が楽になりますか?
締め日までの休会・退会の反映、決済エラーの会員の洗い出しとご案内文の下書き、店舗別の入会数・退会数の集計など、毎月同じ手順でくり返す事務がAIに向いています。トレーニングの指導や体験の方へのご案内、退会のご相談への対応は、スタッフの方の仕事として残ります。
AIに任せて品質は大丈夫ですか?
AIの処理結果は必ず人が品質チェックを行う二重体制です。さらに御社ごとのルールや手順を仕組みに落とし込むため、担当者の経験や繁忙度によって品質が落ちることがありません。最終確認と承認は御社で行っていただく運用です。
自社にAIの知識がなくても利用できますか?
一切不要です。仕組みの構築・運用はすべて当社が行います。御社にお願いするのは、完成した成果物の「承認」だけです。
通常のBPO・外注と何が違うのですか?
大きく3点です。①価格: 人件費ベースではなくAI処理ベースのため、月30万円の定額で、業務量が増えても料金は変わりません ②品質: 特定の担当者に依存せず安定 ③継続性: 辞めない・休まない・業務が止まらない。処理量に応じて費用が増える従来型BPOとは構造が異なります。

任せられる業務について

どんな業務を任せられますか?
基本的に、パソコン上で行っている業務であればすべて自動化できます。入会・休会・退会の手続き処理・会費の照合・決済エラーの案内文の下書き・店舗別の売上集計などはもちろん、パソコンで完結する業務であれば分野を問わず対象です。ただし、郵送物の受け取りや押印など、現物を介して人が実際に動く必要がある工程は、そこだけ自動化しきれない場合があります。そうした工程を含まない業務であれば、まずお任せいただけるとお考えください。
任せられない業務はありますか?
郵送物の受け取り・押印・現物の受け渡しなど、人が物理的に動く必要のある工程は自動化しきれません。また、経営判断や交渉のように、その都度人が決めるべきことは引き続き御社にお任せします。それ以外の、パソコン上で完結する業務であればお引き受けできます。切り分けが難しい場合も、無料相談で一緒に整理しますのでまずはご相談ください。
複数の業務をまとめて任せることはできますか?
可能です。まとめてお任せいただくほど実質の時間単価は下がるため、コストメリットはより大きくなります。分野の異なる業務を追加される場合も、料金は月30万円のまま変わりません。

料金・契約について

料金はどのように決まりますか?
月30万円の月額定額です。この金額の中で、御社が自動化したい業務をすべて当社が自動化します。部署の業務をまるごとお任せいただいても構いません。ご依頼いただいたものは、すべて自動化させていただきます。処理件数や作業時間による従量課金・追加請求は一切ありません。「自動化し放題」とお考えください。
導入前にパイロット運用やテスト期間は必要ですか?
不要です。ご契約後すぐに業務をお渡しいただけます。試験導入の期間を設けずに、ご利用開始と同時に運用を始められる体制でお引き受けします。
月30万円には、どこまでの業務が含まれますか?
御社の社員の方が抱えている業務を、まるごとお引き受けするイメージでお考えください。どんな業務をご依頼いただいても、料金は月30万円です。たとえば休会・退会の手続き処理をお任せいただいている御社から、あとから会費の照合・決済エラーの案内文の下書き・店舗別レポートも追加でご依頼いただいた場合も、いずれも月30万円の中で対応します。Webマーケティングなど分野の異なる業務をご依頼いただく場合も同じです。契約会社が別の会社になる場合のみ、別途料金をいただきます。
任せられる業務量に上限はありますか?
上限はありません。処理の中心がAIのため、量が2倍になっても処理の仕組みは変わらず、料金も月30万円のままです。部署が分かれている場合も同様にお引き受けします。業務の量や種類で料金が変わることはありません。
まったく分野の違う業務も、同じ月30万円で任せられますか?
はい、任せられます。分野を問わず、料金は月30万円のままです。むしろまとめてお任せいただいたほうが、コストパフォーマンスは高くなります。たとえば事務の業務を自動化していた御社から、あらためてWebマーケティング業務の自動化もご依頼いただく場合も、新たにAIを構築したうえで月30万円の中で対応します。
費用は固定ですか?業務量が増えたら高くなりますか?
月額固定です。処理の中心がAIのため、業務量が数倍になっても料金は月30万円のまま変わりません。任せる量が増えるほど、御社のコストメリットは大きくなります。業務の量だけでなく、業務の種類が増えても金額は変わりません。
初期費用はかかりますか?
かかりません。月30万円の定額のみで、初期費用や構築費用を別途いただくことはありません。
最低利用金額や契約期間はありますか?
まかせ放題プランは月30万円です。この30万円で自動化し放題とお考えください。最低契約期間は6ヶ月です(自動化の仕組みを構築し、安定運用に乗せるための期間として設定しています)。まず1つの業務から始めたい場合は、1業務・1自動化で月10万円の「お試しプラン」(最低契約期間6ヶ月)もお選びいただけます。お試しプランからまかせ放題プランへは、いつでも切り替えられます(違約金・初期費用なし)。
定額以外に追加費用が発生することはありませんか?
当社にお支払いいただく費用は月30万円のみで、それ以外はいただきません。ただし、自動化にはClaude CodeまたはCodexを使用するため、御社名義でどちらかのプランにご契約いただき、そのシステム利用料のみご負担いただきます。目安は月15,000円〜30,000円程度です。当社はそのご契約を使って自動化を構築・運用します。なお、業務の分野が変わっても追加費用はかかりません。契約会社が別の会社になる場合のみ、別途料金をいただきます。

導入の流れについて

導入までどのくらいかかりますか?
お問い合わせ→ヒアリング→受託範囲と費用のご提案→ご契約→業務の引き継ぎ→運用開始という流れです。パイロット運用の期間は設けていないため、ご契約後は業務をお渡しいただき次第、すぐに運用を開始できます。
業務の引き継ぎが大変そうで不安です。
ご安心ください。実際に店舗スタッフの方が会員管理システムや決済の管理画面を操作している画面を拝見しながら、当社が業務を分解・整理します。社内マニュアルが整っていない状態でも、担当者の頭の中にしかルールがない状態でも問題ありません。
導入にあたって何を準備すればよいですか?
特別な準備は不要です。現状の業務内容・処理件数・かかっている人件費や外注費がわかる資料をご用意いただけると、ご提案がスムーズです。

品質・セキュリティについて

ミスが起きた場合はどうなりますか?
納品前にAI処理+人による二重チェックを行い、万一の誤りは当社の責任で速やかに修正します。また御社の最終承認を経てから確定する運用のため、誤りがそのまま外部に出ない構造になっています。
機密情報や個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?
秘密保持契約(NDA)を締結のうえ、お預かりするデータはアクセス権限を限定して管理します。会員様の決済情報・体組成のデータなど機微な情報を扱うため、受け渡し方法と保管ルールは導入時に御社の規程に合わせて設計します。
繁忙期や急な業務増にも対応できますか?
対応できます。年明けや春の入会キャンペーンのように処理が一気に集中する時期でも、人を新たに採用・教育することなく処理量を拡張できます。繁忙期を理由に追加費用をいただくこともありません。
担当者が辞めたり休んだりするリスクはありませんか?
ありません。業務手順そのものを仕組み化しているため、特定の個人に依存しません。「辞めない・休まない・業務が止まらない」ことがAI社員AIKATAの最大の特長です。

運用について

日々のやり取りはどのように行いますか?
メール・チャットツールなど、御社が普段お使いの連絡手段に合わせます。日々の店舗スタッフの方の作業は、原則「反映前の手続き内容や会費の照合結果の承認」のみです。
業務内容や手順が変わった場合は対応してもらえますか?
担当窓口にご連絡いただければ仕組みに反映し、以降の処理へ自動的に適用します。手順の変更も定額の範囲内で対応します。
解約したい場合はどうなりますか?
最低契約期間(6ヶ月)の経過後は、事前のご予告のうえ解約いただけます。ただし、当社は御社の業務に合わせてAIを構築しているため、手順書とデータをお渡しするだけでは、実際には運用できません。そのため、社内で運用を引き継がれる場合は、原則として「AI鬼管理」(Claude Code/Codexによる業務自動化の伴走型トレーニング)をあわせてご利用いただきます。研修を経て運用を移管したうえで、当社側に残るデータは削除します。手順は契約書にも明記しますのでご安心ください。
「AI鬼管理」とは何ですか?
Claude Code/Codexによる業務自動化を、御社のご担当者様が自走できるようになるまで伴走する当社のトレーニングサービスです。AI社員AIKATAで構築したAIは御社の業務に合わせて作り込んでいるため、引き継ぎ書やデータをお渡しするだけでは動かせません。設定の考え方、日々の確認と修正、想定外の入力が来たときの対応までをご担当者様に習得いただいたうえで、運用を移管します。解約後も御社だけで運用を続けられる状態にするためのサービスです。

無料相談について

無料相談では何をしますか?
約60分のオンライン面談で、業務の棚卸しと「月30万円の中でどこまで自動化できるか」をその場で整理してお出しします。ご相談いただいても契約の義務は一切ありません。
相談したら営業をかけられませんか?
強引な営業はいたしません。無料相談では業務の棚卸しと自動化範囲の整理までを行います。御社にメリットが出ないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えします。
地方の会社でも利用できますか?
全国対応です。お打ち合わせから日々の運用まで、すべてオンラインで完結します。
SUMMARY

まとめ:フィットネスジムの事務は、月30万円の定額で任せられます

フィットネスジムの事務は、会員の入会・休会・退会と会費の決済が毎月の締めに重なり、指導と掛け持ちの店舗スタッフには重い仕事です。AI社員AIKATAなら、手続きの反映から決済エラーのご案内文、店舗別のレポートまで、店舗スタッフの方の事務を月30万円の定額で丸ごと引き受けます。指導と接客はジムに残したまま、いまの会員管理システムで始められます。まずは無料相談で、店舗の事務のどこまでを任せられるかをお確かめください。

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