社労士事務所の業務、
社労士特化定額格安BPO・AI社員AIKATA
月30万円でまかせ放題。
給与計算も、手続き書類も、
追加費用は0円。
無制限
1業務だけなら月10万円のお試しプランも
※「実質時給625円」は、月480時間分(正社員3名分相当)の業務を委託した場合の試算です。受託範囲は業務内容により異なりますが、料金はどの業務でも月30万円です。
社労士事務所では、顧問先が増えるほど給与計算や手続きの下準備が積み上がり、経験のある職員の採用も簡単ではありません。このページでは、社労士事務所がAIに任せられる業務と、採用・外注・自作・ソフトの乗り換えとの違いをまとめました。AI社員AIKATAは、職員の方の定型業務を月30万円の定額で丸ごと引き受ける、社労士事務所向けの業務代行(BPO)サービスです。
社労士事務所で人手不足・事務の負担が続く理由
社労士事務所の仕事は、顧問先の数に比例して増えます。毎月の給与計算に加え、入退社の手続き、算定基礎届や年度更新、年末調整と、時期ごとの業務が重なります。しかも顧問先ごとに締め日・支給日・手当のルールが違うため、担当者が覚えることも顧問先の数だけ増えていきます。
一方で、給与計算や手続きの実務経験がある職員は採用が難しく、採れても一人前になるまでに時間がかかります。担当者が辞めると、その顧問先のルールごと分からなくなることも少なくありません。人を増やして回す方法だけでは、顧問先を増やすほど事務所の負担が重くなっていきます。
社労士事務所でよく伺うお悩み
締め日前後は職員が残業続き
顧問先の給与計算が月末・月初に集中し、入力とチェックに追われて相談業務の時間が取れない。
顧問先ごとのルールが担当者の頭の中
締め日・支給日・手当の扱いが顧問先ごとに違い、担当者が休むと誰も分からない。
繁忙期に人が足りない
算定基礎届・年度更新・年末調整が重なる時期だけ、毎年人手が足りなくなる。
経験者が採れない・定着しない
求人を出しても実務経験者が集まらず、育てても辞めてしまい、また一から教え直し。
その業務、AI社員AIKATAが
月30万円の定額でまとめて引き受けます。
社労士事務所向けの業務代行(BPO)「AI社員AIKATA」とは
顧問先の給与計算から、入退社手続きや算定基礎届の下準備、顧問先への資料回収まで。職員の方が毎月こなしている定型業務を、AIと人の二重体制で丸ごとお引き受けします。顧問先が増えても、料金は月30万円のままです。
AI社員AIKATAは、人の作業時間ではなく、AIの処理を中心に業務を引き受ける業務代行(BPO)です。処理の中心がAIのため、任せる量が増えても料金は増えません。AIが処理した結果は当社の人が確認し、御社は出来上がった内容を確認して承認するだけです。
社労士事務所のAI活用:AIに任せられる業務
給与・勤怠
顧問先から届く勤怠データの集計から、給与計算・明細の作成までを引き受けます。顧問先ごとの締め日や手当のルールは最初に仕組みへ登録するため、毎月同じ品質で処理されます。前月との差や異常値はAIが洗い出し、当社が確認してからお渡しします。
- 顧問先の勤怠データの集計
- 給与計算・賞与計算
- 給与明細の作成
- 前月との差異・異常値のチェック
手続きの下準備
入退社や算定基礎届、年度更新などの届出に必要な情報を整理し、不足の確認と書類の下準備までを、先生の補助として行います。届出書類の内容の確認と提出は、先生が行います。
- 入退社手続きの書類の下準備
- 算定基礎届・月額変更届の下準備
- 労働保険の年度更新の下準備
- 年末調整の資料回収と下準備
顧問先対応・事務
顧問先への資料回収や催促の連絡、メールでの問い合わせの振り分け、月次のレポートづくりなど、職員の方の時間を細かく削っている事務をまとめて引き受けます。連絡の文面は、事務所の言葉づかいに合わせて用意します。
- 顧問先への資料回収・催促の連絡
- 問い合わせの一次対応・振り分け
- 助成金の要件確認と書類の下書き
- 帳票・月次レポートの作成
いまお使いのソフト・システムのままで大丈夫です
上記は一例です。パソコンで操作しているソフトやWebの画面であれば、当社が操作を含めて自動化します。ソフトの乗り換えは必要ありません。
ここに無い業務も、パソコン上で完結する業務であれば分野を問わずお任せいただけます。
社労士事務所の事務を外注・効率化する方法の比較
社労士事務所の事務の負担を減らす方法は、大きく分けて「採用」「外注」「自作」「ソフトの乗り換え」の4つです。それぞれに向き不向きがありますが、業務が増え続ける前提で考えると、どれも負担や費用が後から増えていく形になります。
✕職員を採用して増やす
経験のある職員を採用できれば確実ですが、給与計算や手続きの経験者は採用が難しく、採れても顧問先ごとのルールを覚えるまで時間がかかります。給与に加えて社会保険料や採用費もかかり、辞めてしまえば採用と教育をやり直すことになります。
✕給与計算の代行会社に外注する
給与計算の代行は、処理する人数や件数に応じて料金が決まる形が一般的です。顧問先が増えるほど外注費も増え、顧問先ごとのルールを外注先に伝え直す手間も残ります。外注先の担当者が替わると、品質が揺れることもあります。
✕RPAやAIの仕組みを自分たちで作る
RPAや生成AIで自動化する方法もありますが、作る時間を通常業務と並行して確保するのは簡単ではありません。顧問先のルールや法改正に合わせた手直しも続き、作った人がいなくなると仕組みごと止まってしまいます。
✕社労士向けのソフトを乗り換える
新しいクラウドソフトに乗り換えれば入力の一部は楽になりますが、データの移行や顧問先への案内に手間がかかります。乗り換えた後も、勤怠の集計やチェック、顧問先とのやり取りは人の作業として残ります。
4つの方法とAI社員AIKATAの違い
| 方法 | 費用 | 業務が増えたとき | 担当者が辞めたとき |
|---|---|---|---|
| 採用して増やす | 給与・社会保険料・採用費 | さらに採用が必要 | 採用と教育をやり直し |
| 従来の外注・BPO | 作業量や件数に応じて増える | 外注費が増える | 担当者の交代で品質が揺れる |
| 自社でRPA・AIを作る | 作る人の時間と手直し | 作り直しが必要 | 仕組みごと止まる |
| ソフトを乗り換える | 新しい月額と移行の手間 | 人の作業は残る | 操作する人が必要 |
| AI社員AIKATA | 月30万円の定額 | 料金はそのまま | 仕組み化で止まらない |
AI社員AIKATAは、採用も乗り換えも要らず、いまのソフトのまま業務を引き受けます。料金は月30万円の定額で、業務の量や種類が増えても変わりません。
社労士事務所がAI社員AIKATAを選ぶ5つの理由
理由1顧問先が増えても月30万円のまま
料金は業務の量でも種類でも変わらない定額です。顧問先が増えた月も、算定基礎届や年末調整が重なる時期も、追加費用はかかりません。1業務だけ試したい場合は、月10万円のお試しプランから始められます。
理由2いまのソフトのまま任せられる
社労夢やオフィスステーションなど、事務所でお使いのソフトの画面操作も含めて当社が自動化します。ソフトを乗り換える必要も、顧問先に新しい手順をお願いする必要もありません。
理由3AIの処理と人の確認の二重体制
AIが処理した結果は、当社の人が確認してからお渡しします。先生や職員の方は、出来上がった内容を確認して承認するだけです。誤りがそのまま顧問先に届かない流れにしています。
理由4担当者が辞めても業務が止まらない
顧問先ごとのルールや手順を仕組みとして残すため、特定の担当者の記憶に頼りません。職員の方が休んだり辞めたりしても、毎月の給与計算や手続きの下準備は止まりません。
理由5独占業務は先生の手元に残る
当社が引き受けるのは、集計・入力・書類の下準備などの補助の事務です。届出の提出代行や帳簿書類の作成といった社労士の業務は先生に残るため、事務所の役割分担を崩さずに使えます。
社労士事務所での活用イメージ
給与計算
顧問先の勤怠集計から、給与明細の作成まで、まとめてお任せ。
顧問先ごとに勤怠データを集め、
給与ソフトへ入力し、何度もチェック。
締め日前後は、職員の手が足りない。
勤怠データの集計から入力まで。
異常値はAIが洗い出し、当社が確認。
事務所は内容を確認・承認するだけ。
活用イメージ/給与計算のルールは導入前に確認します。
助成金申請の書類準備
要件の確認から、申請書類の下書きまで、まとめてお任せ。
顧問先の就業規則や賃金台帳を読み込み、
要件に合うかを一つずつ確認。
書類づくりに何日もかかる。
要件と資料をAIが照らし合わせ、
不足資料と書類の下書きまで用意。
先生は内容を確認して申請するだけ。
活用イメージ/申請・提出は社労士の先生が行います。
入退社手続きの書類準備
入退社の情報整理から、届出書類の下書きまで、まとめてお任せ。
顧問先から連絡を受けて聞き取り、
資格取得届・喪失届などを一件ずつ作成。
連絡漏れや記入ミスの確認に追われる。
顧問先からの情報をAIが整理し、
不足の確認と届出書類の下書きまで。
事務所は内容を確認して提出するだけ。
活用イメージ/電子申請の提出は事務所で行います。
社労士事務所が外注・AI活用の前に確かめたいこと
社労士法との線引きを決めておく
届出書類の作成・提出の代行や、労働社会保険諸法令に基づく帳簿書類の作成は、社労士の業務と定められています。当社は先生の指示のもとで集計や下準備を行う補助の立場で、内容の確認と提出は先生が行います。外注先を選ぶときは、この線引きを契約で明確にできるかを確かめてください。
顧問先の従業員の個人情報の扱い
給与や家族構成など、顧問先の従業員の機微な情報を扱います。秘密保持契約(NDA)を結び、アクセスできる範囲を限定したうえで、受け渡しの方法と保管のルールを事務所の規程に合わせて決めます。マイナンバーを扱うかどうかも、導入前に取り決めます。
顧問先ごとのルールを最初に整理する
締め日や手当の扱いなど、顧問先ごとのルールは、導入前に職員の方の画面を拝見しながら整理します。マニュアルが無い状態でも構いません。運用を始めた後も、先生の確認でいただいた指摘を仕組みに反映し、同じ誤りをくり返さないようにします。
料金プラン
- 任せる業務の数に上限なし
- 業務や件数が増えても料金はそのまま
- 初期費用・構築費用 0円
- 1業務・1自動化で、まず1つの業務から
- その業務の件数が増えても料金はそのまま
- 初期費用・構築費用 0円
- まかせ放題プランへ、いつでも切り替え(違約金なし)
※ 1業務とは、1つの業務(例:請求書の発行、勤怠の集計)を始めから終わりまで、1つの自動化の仕組みでお任せいただく形です。
※ お試しプランからまかせ放題プランへの切り替えは、14日までのお申し出で翌月1日から、15日以降は翌々月1日からです。作った仕組みはそのまま引き継ぎ、初期費用はかかりません。
※ 別途、御社名義でご契約いただくAIツール(Claude Code・Codexなど)の利用料(目安:月15,000円〜30,000円)がかかります。
導入の流れ
- STEP1
無料相談のお申し込み
このページのフォームから、ご都合のよい日時を選んでご予約ください。60分・Google Meetのオンラインで行います。
- STEP2
業務のヒアリング
いまの業務の流れ・件数・お使いのソフトを伺い、任せられる業務を一緒に整理します。
- STEP3
削減できる固定費の算出
任せられる業務の量と、いまかかっている人件費や外注費を比べて試算します。
- STEP4
受託内容と費用のご提案
まかせ放題プラン(月30万円)か、1業務から始めるお試しプラン(月10万円)かを含めてご提案します。
- STEP5
業務の引き継ぎ・運用開始
担当者の方の画面を拝見しながら手順を分解して仕組みにし、運用を始めます。パイロット運用の期間はありません。
よくあるご質問
サービスについて
AI社員AIKATAとはどんなサービスですか?
なぜ「定額」で「格安」なのですか?
社労士法との関係で問題はありませんか?
給与ソフトや勤怠システムは何に対応していますか?
顧問先ごとに給与のルールが違いますが、対応できますか?
社労士事務所でAIを使うと、どの業務が楽になりますか?
AIに任せて品質は大丈夫ですか?
自社にAIの知識がなくても利用できますか?
通常のBPO・外注と何が違うのですか?
任せられる業務について
どんな業務を任せられますか?
任せられない業務はありますか?
複数の業務をまとめて任せることはできますか?
料金・契約について
料金はどのように決まりますか?
導入前にパイロット運用やテスト期間は必要ですか?
月30万円には、どこまでの業務が含まれますか?
任せられる業務量に上限はありますか?
まったく分野の違う業務も、同じ月30万円で任せられますか?
費用は固定ですか?業務量が増えたら高くなりますか?
初期費用はかかりますか?
最低利用金額や契約期間はありますか?
定額以外に追加費用が発生することはありませんか?
導入の流れについて
導入までどのくらいかかりますか?
業務の引き継ぎが大変そうで不安です。
導入にあたって何を準備すればよいですか?
品質・セキュリティについて
ミスが起きた場合はどうなりますか?
機密情報や個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?
繁忙期や急な業務増にも対応できますか?
担当者が辞めたり休んだりするリスクはありませんか?
運用について
日々のやり取りはどのように行いますか?
業務内容や手順が変わった場合は対応してもらえますか?
解約したい場合はどうなりますか?
「AI鬼管理」とは何ですか?
無料相談について
無料相談では何をしますか?
相談したら営業をかけられませんか?
地方の会社でも利用できますか?
まとめ:社労士事務所の事務は、月30万円の定額で任せられます
社労士事務所の人手不足は、職員を増やすだけでは解決しにくく、外注や自作、ソフトの乗り換えにもそれぞれ限界があります。AI社員AIKATAなら、給与計算や手続きの下準備、顧問先とのやり取りまで、職員の方の定型業務を月30万円の定額で丸ごと引き受けます。独占業務は先生の手元に残したまま、いまのソフトで始められます。まずは無料相談で、任せられる業務と費用の試算をご確認ください。