税理士特化定額格安BPO・AI社員AIKATA|税理士事務所のAI活用・人手不足・記帳外注を月30万円で

税理士事務所の業務、

税理士特化定額格安BPO・AI社員AIKATA

月30万円でまかせ放題。

記帳代行も、資料回収も、

追加費用は0円。

工数
無制限

1業務だけなら月10万円のお試しプランも

料金は、増えない。業務は、任せ放題。定額30万円 例:月480時間分を委託で実質時給625円 その業務、AI社員AIKATAにお任せください

※「実質時給625円」は、月480時間分(正社員3名分相当)の業務を委託した場合の試算です。受託範囲は業務内容により異なりますが、料金はどの業務でも月30万円です。

AI鬼管理は様々なメディアで取り上げられています 多数メディア出演 YouTube・テレビ・新聞 ええじゃない課Biz REAL VALUE PR TIMES 経済界 新R25

更新日:2026年10月22日|運営:株式会社GENAI(AI社員AIKATA)

税理士事務所では、顧問先が増えるほど記帳や資料回収の手間が積み上がり、確定申告の時期には入力の担当者が足りなくなります。このページでは、税理士法の線引きを踏まえて、AIに任せられる会計事務と、採用・外注・自作・ソフトの乗り換えとの違いを整理しました。AI社員AIKATAは、記帳代行や資料回収など職員の方の入力と集計を月30万円の定額で引き受ける、税理士事務所向けの業務代行(BPO)サービスです。

PROBLEM

税理士事務所で人手不足・事務の負担が続く理由

税理士事務所の仕事は、顧問先の取引の量と形に左右されます。通帳や領収書を紙で渡す会社、クラウド会計を使う会社、毎月の資料が遅れがちな会社と、顧問先ごとに受け取り方も仕訳の型も違います。そこへインボイス制度や電子帳簿保存法への対応が加わり、一枚の証憑を確かめる手間も増えました。確定申告と決算月が重なる時期には、入力と資料回収が一度に押し寄せます。

一方で、仕訳の判断ができる経験者の採用は難しく、繁忙期だけパートを採っても毎年教え直すことになります。勘定科目や摘要の付け方は担当者ごとに癖が出やすく、担当替えのたびに過去の仕訳を見直す手間も生まれます。顧問先を一件増やすたびに入力と確認の手が同じだけ要る形のままでは、事務所の成長に採用が追いつきません。

税理士事務所でよく伺うお悩み

お悩み 01

領収書の束が月末にまとめて届く

顧問先から紙の領収書や通帳のコピーが一度に届き、入力が終わるまで月次の試算表が出せない。

お悩み 02

確定申告前は催促と入力で手一杯

個人の顧問先の資料が一斉に届き始め、催促と入力に追われて申告書を見直す時間が削られる。

お悩み 03

担当替えのたびに仕訳を見直す

勘定科目や摘要の付け方が担当者ごとに違い、引き継ぐたびに過去の仕訳を一から確かめている。

お悩み 04

決算前の不足資料がそろわない

不足資料を何度連絡しても返事がなく、誰にいつ催促したかの記録も担当者の手元にしかない。

その業務、AI社員AIKATAが
月30万円の定額でまとめて引き受けます。

ABOUT

税理士事務所向けの業務代行(BPO)「AI社員AIKATA」とは

顧問先から届く通帳や領収書の整理、会計ソフトへの仕訳入力、確定申告前の資料回収まで。職員の方が毎月追われている入力と集計を、AIと人の二重チェックでお引き受けします。税務の判断は先生に残したまま、顧問先が増えても、料金は月30万円のままです。

月30万円どれだけ任せても定額
上限なし業務の量も種類も
二重チェックAIの処理+人の確認

AI社員AIKATAは、人の作業時間ではなく、AIの処理を中心に業務を引き受ける業務代行(BPO)です。処理の中心がAIのため、任せる量が増えても料金は増えません。AIが処理した結果は当社の人が確認し、御社は出来上がった内容を確認して承認するだけです。

SERVICE

税理士事務所のAI活用:AIに任せられる業務

記帳代行

通帳やカード明細、領収書・請求書のデータから、顧問先ごとの仕訳の型に沿って会計ソフトへ入力します。勘定科目や税区分に迷う取引は先生に確認してから処理し、月次の試算表は前月との比較を付けてお渡しします。

  • 通帳・カード明細の取り込みと仕訳
  • 領収書・請求書のデータ化と仕訳入力
  • 勘定科目・税区分の入力ミスの確認
  • 月次試算表の作成と前月との比較

顧問先の資料回収

月次資料や確定申告に要る書類の案内・催促の連絡を下書きし、届いた資料を一覧にして不足を洗い出します。いつ誰に何を連絡したかの記録も残します。申告書の作成と税務の相談は、先生が行います。

  • 月次資料の回収・催促の連絡
  • 確定申告の資料の回収と一覧化
  • 源泉徴収票・控除証明書の回収
  • 不足資料の洗い出しと連絡の下書き

事務所の事務

顧問料の請求と入金消込、問い合わせメールの振り分け、申告や届出の期限の一覧管理、電子帳簿保存法に沿った証憑の整理など、事務所の運営を細かく削っている作業をまとめて引き受けます。

  • 顧問料の請求書の作成と入金消込
  • 問い合わせメールの一次返信・振り分け
  • 申告・届出の期限の一覧管理
  • 電子帳簿の証憑の整理・保存

いまお使いのソフト・システムのままで大丈夫です

TKC FXクラウドシリーズACELINK NX-Pro達人シリーズ弥生会計freee会計マネーフォワード クラウド会計勘定奉行クラウド

上記は一例です。パソコンで操作しているソフトやWebの画面であれば、当社が操作を含めて自動化します。ソフトの乗り換えは必要ありません。

ここに無い業務も、パソコン上で完結する業務であれば分野を問わずお任せいただけます。

COMPARE

税理士事務所の事務を外注・効率化する方法の比較

税理士事務所の事務の負担を減らす方法は、大きく分けて「採用」「外注」「自作」「ソフトの乗り換え」の4つです。それぞれに向き不向きがありますが、業務が増え続ける前提で考えると、どれも負担や費用が後から増えていく形になります。

✕経験のある職員を採用する

仕訳の判断ができる職員を採れれば心強いですが、会計事務所の経験者は採用が難しく、採れても顧問先ごとの型を覚えるまで時間がかかります。繁忙期に合わせて人を抱えると閑散期の人件費が重くなり、辞めれば教育もやり直しです。

✕記帳代行の会社に外注する

記帳代行の外注は、仕訳の件数や顧問先の数に応じて料金が決まる形が多く、顧問先が増えるほど費用も増えます。顧問先ごとの仕訳の型や迷う取引の扱いを伝え直す手間が残り、資料回収や催促は事務所の仕事のままです。

✕RPAやAIで入力を自動化する

銀行明細の自動取り込みやAIの読み取りを、自分たちで組み合わせる方法もあります。ただ、顧問先ごとに会計ソフトも資料の形も違うため、設定と手直しが顧問先の数だけ続きます。作った職員が辞めると、誰も直せない仕組みが残ります。

✕会計ソフトをクラウドに乗り換える

顧問先にクラウド会計へ移ってもらえば、明細の取り込みは楽になります。ただ、紙で資料を渡す顧問先や、使い慣れたソフトを変えたくない顧問先もあり、全社をそろえるのは簡単ではありません。乗り換えた後も、取り込んだ仕訳の確認と資料の催促は残ります。

4つの方法とAI社員AIKATAの違い

方法費用業務が増えたとき担当者が辞めたとき
採用して増やす給与・社会保険料・採用費さらに採用が必要採用と教育をやり直し
従来の外注・BPO作業量や件数に応じて増える外注費が増える担当者の交代で品質が揺れる
自社でRPA・AIを作る作る人の時間と手直し作り直しが必要仕組みごと止まる
ソフトを乗り換える新しい月額と移行の手間人の作業は残る操作する人が必要
AI社員AIKATA月30万円の定額料金はそのまま仕組み化で止まらない

AI社員AIKATAは、採用も乗り換えも要らず、いまのソフトのまま業務を引き受けます。料金は月30万円の定額で、業務の量や種類が増えても変わりません。

REASON

税理士事務所がAI社員AIKATAを選ぶ5つの理由

理由1記帳の件数が増えても月30万円

料金は仕訳の件数や顧問先の数では変わりません。確定申告と決算月が重なり、入力の量が一時的に増える時期も、追加費用はかかりません。まず記帳代行だけを任せたい場合は、1業務・1自動化で月10万円のお試しプランも選べます。

理由2いまの会計ソフトのまま任せられる

事務所の会計システムでも、顧問先が使うクラウド会計でも、いまの画面に当社が入力します。顧問先に資料の出し方を変えてもらう必要も、事務所でソフトを入れ替える必要もありません。紙で届く資料は、データ化してから使います。

理由3AIの入力と人の照合で仕訳を守る

AIが読み取った証憑と入力した仕訳は、当社の担当者が元の資料と照らし合わせてから先生にお渡しします。勘定科目や税区分の誤りが試算表に残ったまま顧問先に届くことを防ぎ、先生は内容を確認して承認するだけです。

理由4担当替えでも仕訳の型が変わらない

顧問先ごとの勘定科目や摘要の付け方を仕組みとして残すため、担当者が替わっても入力の基準は変わりません。職員の方が休んだり辞めたりしても、月次の記帳と資料回収は同じ品質で続きます。

理由5税務の判断は先生の手元に残る

当社が引き受けるのは、記帳代行・資料回収・集計といった会計の事務です。税務代理・税務書類の作成・税務相談は先生に残るため、税理士法の線引きを守ったまま、職員の方の時間を顧問先の相談に回せます。

CASE

税理士事務所での活用イメージ

CASE 01

記帳代行

届いた領収書のデータ化から、仕訳入力までをまとめてお任せ。

いまの仕事

紙の領収書を一枚ずつ見ながら、
会計ソフトへ手で仕訳を入力。
試算表が出るのは翌月の半ば。

AI社員に任せると

領収書と通帳をAIが読み取り、
顧問先の型に沿って仕訳を入力。
先生は内容を確認・承認するだけ。

職員は、入力から、月次の巡回と顧問先対応へ。

活用イメージ/仕訳の型と迷う取引の扱いは先生と決めます。

CASE 02

確定申告の資料回収

個人の顧問先への案内から、届いた資料の一覧化までお任せ。

いまの仕事

顧問先ごとに必要な資料を案内し、
届いた分と足りない分を表で管理。
催促の連絡だけで一日が終わる。

AI社員に任せると

案内と催促の連絡をAIが下書きし、
届いた資料を一覧にして不足を表示。
事務所は内容を確認・承認するだけ。

先生は、申告書の作成と確認に集中。

活用イメージ/申告書の作成と提出は税理士の先生が行います。

CASE 03

電子帳簿の証憑整理

メールや紙で届く請求書・領収書の整理から、保存までお任せ。

いまの仕事

メールや紙で届く請求書を集め、
日付と取引先で名前を付けて保存。
探す手間と保存漏れが気になる。

AI社員に任せると

届いた証憑をAIが読み取って整理し、
日付・金額・取引先で探せる形に。
事務所は内容を確認・承認するだけ。

職員は、探す時間から、確かめる時間へ。

活用イメージ/保存のルールは導入前に事務所と決めます。

CHECK

税理士事務所が外注・AI活用の前に確かめたいこと

税理士法との線引きを確かめる

税理士法では、税務代理・税務書類の作成・税務相談は税理士の業務とされ、税理士でない者は行えません。当社が引き受けるのは記帳代行や資料回収などの会計事務で、申告書の作成と税務の判断は先生が行います。外注先を選ぶときは、どこまでを引き受けるかを契約で書き分けられるかを確かめてください。

顧問先の帳簿と通帳の情報の扱い

顧問先の通帳の明細や売上・給与の数字、個人の顧問先の医療費や家族の情報など、外に出せない情報を扱います。秘密保持契約(NDA)を結び、アクセスできる顧問先と画面を限定したうえで、資料の受け渡しと保管の方法を事務所の規程に合わせて決めます。マイナンバーを扱うかどうかも事前に取り決めます。

繁忙期の前に仕訳の型をそろえる

確定申告や決算が重なる時期に始めると、仕訳の型を決める時間が取れません。導入は閑散期に、顧問先ごとの勘定科目や摘要の付け方、迷う取引の扱いを、職員の方の画面を拝見しながら整理するのがおすすめです。先生の確認でいただいた修正は仕組みに反映し、次の月から同じ誤りを出さないようにします。

PLAN

料金プラン

おすすめ
まかせ放題プラン
月30万円(税別)
最低契約期間 6ヶ月
  • 任せる業務の数に上限なし
  • 業務や件数が増えても料金はそのまま
  • 初期費用・構築費用 0円
お試しプラン
月10万円(税別)
最低契約期間 6ヶ月
  • 1業務・1自動化で、まず1つの業務から
  • その業務の件数が増えても料金はそのまま
  • 初期費用・構築費用 0円
  • まかせ放題プランへ、いつでも切り替え(違約金なし)

※ 1業務とは、1つの業務(例:請求書の発行、勤怠の集計)を始めから終わりまで、1つの自動化の仕組みでお任せいただく形です。
※ お試しプランからまかせ放題プランへの切り替えは、14日までのお申し出で翌月1日から、15日以降は翌々月1日からです。作った仕組みはそのまま引き継ぎ、初期費用はかかりません。
※ 別途、御社名義でご契約いただくAIツール(Claude Code・Codexなど)の利用料(目安:月15,000円〜30,000円)がかかります。

FLOW

導入の流れ

  1. STEP1

    無料相談のお申し込み

    このページのフォームから、ご都合のよい日時を選んでご予約ください。60分・Google Meetのオンラインで行います。

  2. STEP2

    業務のヒアリング

    いまの業務の流れ・件数・お使いのソフトを伺い、任せられる業務を一緒に整理します。

  3. STEP3

    削減できる固定費の算出

    任せられる業務の量と、いまかかっている人件費や外注費を比べて試算します。

  4. STEP4

    受託内容と費用のご提案

    まかせ放題プラン(月30万円)か、1業務から始めるお試しプラン(月10万円)かを含めてご提案します。

  5. STEP5

    業務の引き継ぎ・運用開始

    担当者の方の画面を拝見しながら手順を分解して仕組みにし、運用を始めます。パイロット運用の期間はありません。

FAQ

よくあるご質問

サービスについて

AI社員AIKATAとはどんなサービスですか?
記帳代行・仕訳入力・証憑の整理・資料回収・月次の集計など、職員の方が日々行っている業務を、AIと人の二重体制で丸ごと受託する業務代行(BPO)サービスです。処理の中心をAIが担うことで、月30万円の定額・処理量無制限での受託を実現しています。
なぜ「定額」で「格安」なのですか?
人の作業時間に料金をかける従来の外注とちがい、処理の中心をAIが担うためです。業務量が増えても人を増やす必要がないので、どれだけ任せても月30万円の定額でお引き受けできます。たとえば月480時間分(正社員3名分相当)の業務を任せた場合、実質の時給は625円です。まず1つの業務だけを任せたい場合は、月10万円のお試しプランもあります。
税理士法との関係で問題はありませんか?
当社がお引き受けするのは、証憑の整理や仕訳入力などの記帳代行、資料回収、集計といった、税理士法上の独占業務にあたらない事務作業です。税務代理・税務書類の作成・税務相談は、引き続き御社の先生方に行っていただきます。仕訳のルールや判断に迷う取引は先生に確認したうえで処理し、最終確認と承認も御社で行っていただく運用のため、責任の所在が曖昧になることはありません。
顧問先ごとに会計ソフトが違っても対応できますか?
対応できます。弥生会計・freee会計・マネーフォワード クラウド会計など、顧問先ごとにソフトがばらばらでも、それぞれの画面のまま入力します。事務所でお使いのTKCやACELINK NX-Proへの入力も、画面操作を含めて当社が自動化します。顧問先にソフトの乗り換えをお願いする必要はありません。
紙の領収書しか出さない顧問先もありますが、対応できますか?
対応できます。紙の資料はスキャンやスマートフォンの写真でデータにしていただければ、AIが読み取って仕訳に使います。原本の受け取りと保管は事務所で行っていただき、当社はデータ化した後の入力と整理を受け持ちます。読み取りにくい箇所は人が確かめ、判断に迷う取引は先生に確認してから入力します。
税理士事務所でAIを使うと、どの業務が楽になりますか?
毎月同じ型で繰り返す作業ほど、AIに向いています。通帳やカード明細からの仕訳入力、領収書のデータ化、前月と比べた試算表のチェック、確定申告の資料の回収と不足の洗い出しなどです。反対に、税額の判断や節税の助言、税務調査への対応は先生の仕事として残ります。
AIに任せて品質は大丈夫ですか?
AIの処理結果は必ず人が品質チェックを行う二重体制です。さらに御社ごとのルールや手順を仕組みに落とし込むため、担当者の経験や繁忙度によって品質が落ちることがありません。最終確認と承認は御社で行っていただく運用です。
自社にAIの知識がなくても利用できますか?
一切不要です。仕組みの構築・運用はすべて当社が行います。御社にお願いするのは、完成した成果物の「承認」だけです。
通常のBPO・外注と何が違うのですか?
大きく3点です。①価格: 人件費ベースではなくAI処理ベースのため、月30万円の定額で、業務量が増えても料金は変わりません ②品質: 特定の担当者に依存せず安定 ③継続性: 辞めない・休まない・業務が止まらない。処理量に応じて費用が増える従来型BPOとは構造が異なります。

任せられる業務について

どんな業務を任せられますか?
基本的に、パソコン上で行っている業務であればすべて自動化できます。記帳代行・仕訳入力・証憑の整理・資料回収・月次の集計などはもちろん、パソコンで完結する業務であれば分野を問わず対象です。ただし、郵送物の受け取りや押印など、現物を介して人が実際に動く必要がある工程は、そこだけ自動化しきれない場合があります。そうした工程を含まない業務であれば、まずお任せいただけるとお考えください。
任せられない業務はありますか?
郵送物の受け取り・押印・現物の受け渡しなど、人が物理的に動く必要のある工程は自動化しきれません。また、経営判断や交渉のように、その都度人が決めるべきことは引き続き御社にお任せします。それ以外の、パソコン上で完結する業務であればお引き受けできます。切り分けが難しい場合も、無料相談で一緒に整理しますのでまずはご相談ください。
複数の業務をまとめて任せることはできますか?
可能です。まとめてお任せいただくほど実質の時間単価は下がるため、コストメリットはより大きくなります。分野の異なる業務を追加される場合も、料金は月30万円のまま変わりません。

料金・契約について

料金はどのように決まりますか?
月30万円の月額定額です。この金額の中で、御社が自動化したい業務をすべて当社が自動化します。部署の業務をまるごとお任せいただいても構いません。ご依頼いただいたものは、すべて自動化させていただきます。処理件数や作業時間による従量課金・追加請求は一切ありません。「自動化し放題」とお考えください。
導入前にパイロット運用やテスト期間は必要ですか?
不要です。ご契約後すぐに業務をお渡しいただけます。試験導入の期間を設けずに、ご利用開始と同時に運用を始められる体制でお引き受けします。
月30万円には、どこまでの業務が含まれますか?
御社の社員の方が抱えている業務を、まるごとお引き受けするイメージでお考えください。どんな業務をご依頼いただいても、料金は月30万円です。たとえば記帳代行をお任せいただいている御社から、あとから確定申告の資料回収・顧問料の請求・期限の管理も追加でご依頼いただいた場合も、いずれも月30万円の中で対応します。Webマーケティングなど分野の異なる業務をご依頼いただく場合も同じです。契約会社が別の会社になる場合のみ、別途料金をいただきます。
任せられる業務量に上限はありますか?
上限はありません。処理の中心がAIのため、量が2倍になっても処理の仕組みは変わらず、料金も月30万円のままです。部署が分かれている場合も同様にお引き受けします。業務の量や種類で料金が変わることはありません。
まったく分野の違う業務も、同じ月30万円で任せられますか?
はい、任せられます。分野を問わず、料金は月30万円のままです。むしろまとめてお任せいただいたほうが、コストパフォーマンスは高くなります。たとえば事務の業務を自動化していた御社から、あらためてWebマーケティング業務の自動化もご依頼いただく場合も、新たにAIを構築したうえで月30万円の中で対応します。
費用は固定ですか?業務量が増えたら高くなりますか?
月額固定です。処理の中心がAIのため、業務量が数倍になっても料金は月30万円のまま変わりません。任せる量が増えるほど、御社のコストメリットは大きくなります。業務の量だけでなく、業務の種類が増えても金額は変わりません。
初期費用はかかりますか?
かかりません。月30万円の定額のみで、初期費用や構築費用を別途いただくことはありません。
最低利用金額や契約期間はありますか?
まかせ放題プランは月30万円です。この30万円で自動化し放題とお考えください。最低契約期間は6ヶ月です(自動化の仕組みを構築し、安定運用に乗せるための期間として設定しています)。まず1つの業務から始めたい場合は、1業務・1自動化で月10万円の「お試しプラン」(最低契約期間6ヶ月)もお選びいただけます。お試しプランからまかせ放題プランへは、いつでも切り替えられます(違約金・初期費用なし)。
定額以外に追加費用が発生することはありませんか?
当社にお支払いいただく費用は月30万円のみで、それ以外はいただきません。ただし、自動化にはClaude CodeまたはCodexを使用するため、御社名義でどちらかのプランにご契約いただき、そのシステム利用料のみご負担いただきます。目安は月15,000円〜30,000円程度です。当社はそのご契約を使って自動化を構築・運用します。なお、業務の分野が変わっても追加費用はかかりません。契約会社が別の会社になる場合のみ、別途料金をいただきます。

導入の流れについて

導入までどのくらいかかりますか?
お問い合わせ→ヒアリング→受託範囲と費用のご提案→ご契約→業務の引き継ぎ→運用開始という流れです。パイロット運用の期間は設けていないため、ご契約後は業務をお渡しいただき次第、すぐに運用を開始できます。
業務の引き継ぎが大変そうで不安です。
ご安心ください。実際に職員の方が会計ソフトや証憑の保存システムを操作している画面を拝見しながら、当社が業務を分解・整理します。社内マニュアルが整っていない状態でも、担当者の頭の中にしかルールがない状態でも問題ありません。
導入にあたって何を準備すればよいですか?
特別な準備は不要です。現状の業務内容・処理件数・かかっている人件費や外注費がわかる資料をご用意いただけると、ご提案がスムーズです。

品質・セキュリティについて

ミスが起きた場合はどうなりますか?
納品前にAI処理+人による二重チェックを行い、万一の誤りは当社の責任で速やかに修正します。また御社の最終承認を経てから確定する運用のため、誤りがそのまま外部に出ない構造になっています。
機密情報や個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?
秘密保持契約(NDA)を締結のうえ、お預かりするデータはアクセス権限を限定して管理します。顧問先の帳簿や通帳の取引明細など機微な情報を扱うため、受け渡し方法と保管ルールは導入時に御社の規程に合わせて設計します。
繁忙期や急な業務増にも対応できますか?
対応できます。確定申告・決算月・年末調整のように処理が一気に集中する時期でも、人を新たに採用・教育することなく処理量を拡張できます。繁忙期を理由に追加費用をいただくこともありません。
担当者が辞めたり休んだりするリスクはありませんか?
ありません。業務手順そのものを仕組み化しているため、特定の個人に依存しません。「辞めない・休まない・業務が止まらない」ことがAI社員AIKATAの最大の特長です。

運用について

日々のやり取りはどのように行いますか?
メール・チャットツールなど、御社が普段お使いの連絡手段に合わせます。日々の職員の方の作業は、原則「入力済みの仕訳と月次の集計結果の承認」のみです。
業務内容や手順が変わった場合は対応してもらえますか?
担当窓口にご連絡いただければ仕組みに反映し、以降の処理へ自動的に適用します。手順の変更も定額の範囲内で対応します。
解約したい場合はどうなりますか?
最低契約期間(6ヶ月)の経過後は、事前のご予告のうえ解約いただけます。ただし、当社は御社の業務に合わせてAIを構築しているため、手順書とデータをお渡しするだけでは、実際には運用できません。そのため、社内で運用を引き継がれる場合は、原則として「AI鬼管理」(Claude Code/Codexによる業務自動化の伴走型トレーニング)をあわせてご利用いただきます。研修を経て運用を移管したうえで、当社側に残るデータは削除します。手順は契約書にも明記しますのでご安心ください。
「AI鬼管理」とは何ですか?
Claude Code/Codexによる業務自動化を、御社のご担当者様が自走できるようになるまで伴走する当社のトレーニングサービスです。AI社員AIKATAで構築したAIは御社の業務に合わせて作り込んでいるため、引き継ぎ書やデータをお渡しするだけでは動かせません。設定の考え方、日々の確認と修正、想定外の入力が来たときの対応までをご担当者様に習得いただいたうえで、運用を移管します。解約後も御社だけで運用を続けられる状態にするためのサービスです。

無料相談について

無料相談では何をしますか?
約60分のオンライン面談で、業務の棚卸しと「月30万円の中でどこまで自動化できるか」をその場で整理してお出しします。ご相談いただいても契約の義務は一切ありません。
相談したら営業をかけられませんか?
強引な営業はいたしません。無料相談では業務の棚卸しと自動化範囲の整理までを行います。御社にメリットが出ないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えします。
地方の会社でも利用できますか?
全国対応です。お打ち合わせから日々の運用まで、すべてオンラインで完結します。
SUMMARY

まとめ:税理士事務所の事務は、月30万円の定額で任せられます

税理士事務所の人手不足は、職員を増やすだけでも、記帳代行の外注やソフトの乗り換えだけでも解消しにくい課題です。AI社員AIKATAなら、記帳代行・資料回収・顧問料の請求まで、職員の方の入力と集計を月30万円の定額でまとめて引き受けます。税務代理と税務相談は先生の手元に残したまま、いまの会計ソフトで始められます。無料相談では、顧問先の数や資料の届き方を伺い、どの作業から任せるとよいかをご提案します。

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